広島の整体なら「パンダ接骨鍼灸院 紙屋町本院」

ヘルニア

 

口コミで話題の整骨院

 

 

まずはヘルニアを改善された
お客様の声をご覧ください

 

「ヘルニアでお世話になりました。」

腰にヘルニアもあり、足のしびれと腰痛でパンダ整体へ通いました。
パンダさんに来る前は、どこの施術院でも病院でも話をあまり聞いてくれず、ルーティーンみたいな施術ばかりされていました。
どこかいいところはないかと探していたところ、会社の人の紹介で来院しました。
全身の写真を撮ったり、色々詳しく聞かれましたが、はじめの判断が重要だそうで、納得しました。
施術は、少しきつめの電気を受けたり、、色々してもらいました。効果はすぐに出て、初回で3割くらい取れ、10回くらいで、ほとんどしびれを感じることがなくなりました。ただ脳出血の後遺症もあるので半年リハビリも兼ねて通院しました。
私は脳出血の後遺症で姿勢が悪かったそうで、腰や足に負担がかかりやすく、出た症状がたまたま足のしびれだったそうです。もしかしたら、他の症状が出ていたかも知れないと教えていただきました。
ありがとうございました。

(広島市 70代)

※効果には個人差があります

「ヘルニアが手術をしなくて良くなりました。」

以前も腰椎椎間板ヘルニアで病院へ通院していて手術もしていました。しかしヘルニアの手術をしてもまたヘルニアの症状が再発することがありました。2月27日頃自宅の草刈りをしていた際に左足が痛くなり、スネ辺りもジリジリと痺れてきました。病院へ行ったらヘルニアが再発したとの事でした。パンダさんで3回ヘルニアプログラムを受けて症状が落ち着いたので、手術の予定でしたが今回は手術せず保存療法へ切り替えることができました。
今までに無いくらい、施術前にたくさんの事をされて、話をたくさん聞いてくれて、説明もしっかりしてくれました。そして、1回目の施術で半分くらい楽になって、衝撃的でした。多少腰痛や痺れはまだありますが、日常生活には問題ありません。ありがとうございます。

(三次市 70代)

※効果には個人差があります

 

 

早期根本改善する整骨院

はじめまして。

「どこに行ったらいいかわからない」
「病院や整骨院・整体院で良くならない」
「手術をすすめられている」

いろんなお悩みもあると思います。

当院は早期根本改善専門の整骨院として、痛み・悩みを早期回復し再発予防するところまでお手伝いしています。

最近TVなどでも良く放送されていますが、痛みや悩みの根本原因は「筋肉の固さ」「骨盤の歪み」そして「自律神経の乱れ」が関係していることがわかっています。

当院では通常の検査に加え、最新の自律神経を測定する機器も取り入れて、数値化しあなたの本当の原因を特定します。

お悩みの方はぜひ一度ご相談くださいませ。

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有名口コミサイトで
高評価を頂いております

 

口コミ

 

 

このようなお悩み
\ございますでしょうか?/

  • 病院や整骨院、マッサージなど色々受けてきたけど腰痛が改善する気配がない
  • 病院でヘルニアを手術するしかないと言われたが、絶対にしたくない
  • 痛みのせいで仕事にも影響がでている
  • 安静にしていても腰やお尻、足が疼くような痛みをどうにかしたい
  • 子供が小さいく抱っこしたくてもできずに辛い思いをしている
  • 病院でブロック注射や鎮痛剤をもらい「様子を見ましょう」というばかり。自分の痛みをわかってくれない
  • 整骨院で適当なマッサージやカイロはお金と時間の無駄だ
  • 腰痛の根本的な原因を改善できる施術を受けたい
  • なぜ腰痛が出ているのかという本当の理由をしり、根本的な改善を受けたい

↓

そのお悩み、
当院にお任せ下さい!

 

 

なぜ、どこに行っても良く
ならないヘルニアが
根本改善するのか?

 

他で良くならない理由

腰

腰椎椎間板ヘルニアの症状(痛み、痺れ、力が入らない)などの症状が、病院などに行っても改善しない事が多いというのは決して大げさではない事実だと思います。

決して病院や整形外科を批判したくて書いている訳ではありません。
整形外科というのはその名の通り「外科」ですので、ヘルニアを改善する手段は現実的には手術です。
手術以外で病院や整形外科が出来る事と言えば、電気や腰の牽引などのリハビリや、痛み止めや湿布薬を渡すぐらいです。
(この辺の事実は、実際に病院にヘルニアで通われた事がある人の方が理解している事でしょう)
そこでこのページでは「整形外科や病院では改善しない腰椎椎間板ヘルニアの症状、坐骨神経痛の」について説明させていただきますね。
さて、最初から否定的な文章から始まりましたが、決して病院や整形外科の存在を無意味と言いたい訳ではありません。
実際に重症例のヘルニアを抱えている人の中には、手術をしなければ改善しない人もたくさんおられます。
そういった人たちからすれば、病院や整形外科以外に頼れる所は存在しないでしょう。
しかし、世の中の腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離すべり症など、坐骨神経痛(痛み、痺れなど)で苦しんでいる人の多くは、手術をするほどではないにしても症状のせいで日常生活に支障が出ている人たちです。
こういった人たちからすれば、病院や整形外科は畑違いのと考えています。
先ほども説明しましたが、病院や整形外科は「手術」以外で症状を改善する有効な手段を持っていないからです。
どちらかというと、お客さん自身も「手術」を選択肢に入れていないのであれば、病院や整形外科は「改善してくれる所」というより「検査をしてくれる所」という印象を私は持っています。
ならばお客さんはどうすれば良いのか?
手術以外の保存的な手技療法という事であれば、病院よりも整骨院や施術院などの方がヘルニアの症状を改善させる可能性は高いのではないか?というのが私の考えです。
ただ、お客さんからすればどこに行っていいかの判断が非常に難しい所だと思いますが、この点に関してはご自分に合う施術院を頑張って探して下さいとしか言えません。
結局はどの施術院も通ってみなければ善し悪しを判断するのは難しいと思いますが、3、4回通っても全く変化がない様であれば見限っても良いと思います。
(もちろん、重症であればあるほど症状の変化に施術回数は多く必要になる傾向はありますが)
中には「絶対改善する」と言い続けて施術回数を増やそうとする悪質な所もありますので、ある程度回数を区切って症状が変化するかで判断して下さい。
そして、どうしても「手術」は嫌だと考える人も多いと思いますが、中にはやはり「手術」をしなければ改善しないヘルニアも残念ながら存在しています。
そんな時はやはり迷わずに病院や整形外科を頼る様にして下さい。
もしどこに相談していいか分からない、どこに行ってもダメだったという人は1度私にお気軽にご相談してくださいね。
私は腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離すべり症など、坐骨神経痛の施術には、それなりの自信を持っていますのできっとお力になれると思います。

 

 

症状についての説明 

腰

腰椎椎間板ヘルニアの特徴や症状

腰椎椎間板ヘルニアは、腰痛に加えて腰から脚の痛みやシビレを伴う症状です。
腰椎や骨盤のゆがみなどによって、クッションとなる椎間板が変形します。
変形した椎間板は、硬くなり元に戻らなくなってその位置からはみ出してくるのです。
はみ出した椎間板が周辺の血管や神経を刺激するので、坐骨神経痛のような痛みやしびれの症状が現れます。
ヘルニアになりやすい場所は、主に腰椎3~5番です。
特に30~40代の年齢に多いのですが、最近は10代の若年層でもみられます。

●どのような症状が表れるのでしょうか?

腰痛を伴った脚の痛みや痺れなどの症状があります。
初めは、お尻から膝の裏まで張るような・筋肉痛のような痛みから、焼けるような痛みやジンジン・ジワ―としたしびれが現れます。
その症状は、次第に膝から足首に掛けて、すねやふくらはぎの辺りにも広がって足首から指先まで坐骨神経痛の症状になります。
この頃になると、あまりの激痛のために眠れなって睡眠不足にもなるのです。さらに歩くのでさえ辛くなってきます。
また、血行が悪くなって足先が冷えることもよくあります。
こじらせてしまうと、麻痺して感覚が鈍くなって歩くことができなくなります。
腰椎椎間板ヘルニアは、突然なるものではありません。
腰痛やぎっくり腰がきっかけになることもあるのです。
それは、普段の生活に原因が潜んでいるのです。

◎仕事で

長い時間立つ仕事をされている、または車に乗ることが多い。
椅子に腰掛けている時間長く、しかも浅く腰掛けている姿勢とっている。
腰を曲げた姿勢で荷物を持つことが多いことも原因です。
椅子から立ち上がるときや書類などを拾うときなども原因と考えられます。

 

◎日常生活で

また、日常生活の中でも原因があります。
まっすぐ足を伸ばして座っていませんか?
横座りをしたり、足を組んで座ったりしているなどが原因としてあります。
顔を洗うときに前かがみになっていないでしょうか?
お掃除で腰を曲げている、洗濯物を干す際に腰を反らしすぎも考えられます。
ほかに咳やくしゃみが原因となることもあります。

 

◎スポーツで

スポーツや運動でよくあることですが、テニスやゴルフ・野球にサッカーなどで体をひねるのも原因の1つです。
バレーボールやバスケットボールなど、ジャンプして着地の際に腰に負担を掛けています。
あなたは、過去にスポーツをされていませんでしたか?
現在、スポーツや運動をされているあなた、腰が気になっていませんか?
これらの生活習慣からヘルニアになりやすい傾向があります。
すでに腰痛のある方やぎっくり腰を経験したことのある方は、要注意ですので早目に施術が必要です。

 

 

原因

腰

椎間板ヘルニアって聞いた事はありますか?よく聞くのが腰椎椎間板ヘルニアと頚椎椎間板ヘルニアかと思います。
ヘルニアとはラテン語で、飛び出す、という意味があります。直訳すると『椎間板が飛び出す』
ということです。。飛び出した物が神経にあたり痛みやしびれが誘発されます。これがヘルニアの正体です。

次は椎間板ヘルニアの原因について詳しくお伝えします。頚椎の場合も腰椎の場合もほとんど同じ原因で痛みがでる事がほとんどです。
①パソコン、スマホの長時間使用
②運動不足による筋肉量の低下や加齢
③猫背によって起こる姿勢不良と骨の変形
④身体の老化
⑤加齢や偏食によるカルシウム不足
⑥背骨や骨盤のずれ
⑦ゆがみも原因となります
上記の様な原因が考えられます。

 

○腰椎への過負荷

腰痛、ぎっくり腰の最も大きな原因であり、また椎間板ヘルニアにおいても特に多い原因がこの過負荷です。これは主に「姿勢の歪み」が根本原因となっている場合が多く見られます。
更には、その「姿勢の歪み」の原因の多くは日常生活の中に潜んでおり、それゆえに「腰痛」「ぎっくり腰」「椎間板ヘルニア」のリスクは現代社会に生きている人間全員が等しく持ってていると言っても過言ではないでしょう。

「姿勢の歪み」によって限られた腰椎に負荷がかかっている

毎日「固定」された姿勢を続ける事によって筋肉疲労が蓄積される

毎日寝不足により、筋肉の回復が不十分

重い荷物等を、背骨を使って持ち上げようとする。

 

ぎっくり腰とヘルニアは違う!

ぎっくり腰と椎間板ヘルニアについては「同じじゃないの??」と考える方が多いです。答えは「そうとも言えるし、そうではないとも言えます。」というのも、椎間板ヘルニアが発症する場合、まず間違いなくぎっくり腰と同様の疾かんが腰椎部には発症しているのです。
○違いは「椎間板の破裂の有無」
ぎっくり腰と椎間板ヘルニアの境界線にあるのは「椎間板の破裂」があるかないか。そしてそれに伴う「痺れ(神経痛)」があるかどうかです。

 

ぎっくり腰は神経痛はまずない

ぎっくり腰はいわゆる「捻挫」ですので、痺れはまず起こりません。何故なら椎間板の破裂がないので神経圧迫も(基本的には)生まれず、神経痛という症状が起こらないのです。

 

椎間板ヘルニアは神経痛がまず起こる(無自覚もあり)

ですが、椎間板ヘルニアの場合は椎間板が破裂し、ヘルニアが発生するので脊髄中枢神経に接触してしまいます。勿論、神経痛も接触が起こる度に起こります。
接触の程度によってはあまり痛みを自覚する事もないですが、殆どはある程度の痛みを自覚します。特に急性の場合は激痛で四つんばいでないと動けなくなる場合も多々あるほどです。

 

こんな動作が危険!

急性の椎間板ヘルニアになる場合、その引き金となる「動作」が必ず存在しています。ここでは特に椎間板ヘルニアの「引き金」となり易い負荷の大きい動作について説明します。

  • 柔軟体操を勢いで行っている
  • 朝に飛び起きる
  • 高いところから飛び降りる
  • 背中を曲げて足元の荷物を持ち上げる

 

柔軟体操を勢いで行っている

これは若い世代に多い原因です。本来は身体のストレッチを目的として行うはずの「柔軟体操」ですが、「勢い」をつけて行っていると全くの逆効果です。靭帯を痛める、筋肉を傷める原因になります。その最たる例が椎間板ヘルニアというわけです。特に勢い良く前屈姿勢を取った時、腰椎第4番と5番にかかる負荷はとても重く、引き金に特になり易いようです。
○朝の起き掛けに飛び起きている
これも若い世代に特に多い椎間板ヘルニアの原因です。ぎっくり腰にこれでなってしまったという学生さんも多いのではないでしょうか。朝の起き掛けは頭がボーっとしているのは皆さんも経験あるかと思います。筋肉も同じです。朝は筋肉もまだ思うように力を発揮できません。その為、急に激しい運動を筋肉に要求すると、頭から発信された命令に筋肉の運動能力がついれこれずに、関節が「グキッ」となってしまう場合があるのです。
ぎっくり腰だけで済めばよいのですが、既にその時点で腰に疲労の蓄積があった場合。。。椎間板ヘルニアとなってしまうケースがあります。

 

高いところから飛び降りる

これもやはり若い世代に多い原因です。高いところから飛び降りる、その着地の瞬間には膝を経由して腰に大きな負荷がかかります。自分の体重の数倍の負荷がかかると考えてください。体重が50kgの人であってもゆうに100kgを超える重量が負担として腰にかかるのです。
腰が悲鳴をあげているという事実にもしっかり目を向けてください。いつまでもその高負荷に耐えられる保証はありません。「今回は耐えたけど、次は駄目かもしれない」というのが腰の現実なのです。

 

○背中を曲げて足元の荷物を持ち上げる

これはぎっくり腰の原因でダントツに多い動作です。本当は腰を落として、しっかり腰を入れて物を持ち上げる必要があるのですが、どうしても「そこまで大袈裟にしなくても。。。」「いちいち面倒だし・・・」とどうしても腰だけ曲げて足元のものを取ろうとする人が多いです。
これは腰を大事に扱うのであれば絶対にしてはいけません。腰椎4番5番への負荷が余りに大きすぎます。
一発で椎間板ヘルニアに突入してしまう場合が十分に考えられますので、ご注意ください。

 

●椎間板ヘルニア再発防止について

施術院で椎間板ヘルニアを発症したことが分かった時…「もしかして、もっとひどくなれば歩くことが出来なくなるのでは?」「何とも言えない腰の痛みが、一生続くのではないだろうか?」…こうした不安な心情に陥ってしまう方は、案外多いような気がします。

 

●椎間板ヘルニア

確かに潰れてしまった椎間板が、完全に元通りになることは難しいです。しかし、きちんと椎間板ヘルニアの施術さえすれば、数ヵ月~半年程度で改善する場合がほとんどです。
ただし「何をもって、改善なのか?」…それには個々の捉え方・希望等々が関係してきます。
どちらにしても、悲観的気持ちを持ち続けて施術をすれば、良くなる症状も一向に良くならないことも…椎間板ヘルニアは、きちんと対処さえすれば必ず改善します。
しかし一度改善したからといって、二度と再発はしない?と聞かれれば…もちろん、しないと断言はできません。再発の危険性はあります。
何故なら、再発の危険性は個人の対応にかかっているからです。つまり…再発は椎間板ヘルニアを改善した時点で、いかに日常生活=生活習慣を根本的に見直し、改善できるかにかかっているからです。
当然、椎間板ヘルニアが改善しても以前と同じような生活習慣を繰り返していれば、再発するのは間違いありません。でも生活習慣を改めれば再発することはないでしょう。
そして、椎間板ヘルニアの痛みが身を持ってわかった人であれば、何をすればいいのか、自ずとわかってくると思います。

 

 

当院での改善法

施術

当院は、腰椎椎間板ヘルニア施術で定評があります。
なぜなら、わたし自身が椎間板ヘルニアになったことがあり、そして克服しました。
その時の経験を生かすことができるので椎間板ヘルニアの仕組みに詳しいのです。
椎間板ヘルニアの施術においては通常、病院では電気・牽引などを施します。
また、痛み止めの飲み薬・座薬・神経ブロック注射などの処置を状況に応じて行います。
しかし、薬や神経ブロックなどは痛みを和らげるだけでヘルニアを改善することは、ほとんどありません。
あなたは、病院でお薬だけ頂いて、「安静にしてください」と言われるだけで何時間も待たされた挙句に、何も処置してくれないなんて事があったのではないでしょうか?
しかも、いつ行っても「様子を見ましょう」と言われるだけで適切なアドバイスも何もないまま帰される…
痛みがつらくて病院に行っているのに、本当にこれでよいのか不安になってしまいますよね。
本当は、早目の対応が必要なはずなのに…

 

ヘルニアの施術目的と効果

ハイボルトや骨盤の調整をするのは、次のような目的があります。

  1. 圧迫されている部位の除圧
  2. 運動性を高める
  3. 血流を改善して痛みをやわらげる
  4. トリガーポイントによる痛みをやわらげる

 

1.圧迫されている部位の除圧

腰部脊柱管狭窄症では、体を後ろに反らせると脊柱管がさらに狭くなり神経などを圧迫するため、高いところの物を取る動作や腰をそらしたり、伸ばしたりする動作などは痛み
出たり、痛みが強くなるのが特徴。逆に、前かがみになると脊柱管が広がるため、自転車の運転や、靴下を履くなどの動作は比較的楽に行えるので歩行中に症状が出て前屈みで休むと症状が緩和します。
また腰椎椎間板ヘルニアでは、とくに前屈みの姿勢などにより椎間板への圧迫が強まるとヘルニアが神経を圧迫し、痛みやシビレなどの症状が悪化することがあります。
このように、狭窄症もヘルニアも脊椎(背骨)への圧迫により痛みやシビレなどの症状が起こります。したがって、狭窄部位や椎間板への圧迫を減少(除圧)させることで、症状を軽減することができます。
狭窄部位やヘルニアの圧迫を減少(除圧)するには特殊な電気(ハイボルト)も有効ですしかし、ハイボルトだけでは除圧効果が十分ではないため、合わせて体幹インナーマッスルトレーニングをおこなう必要があります。 体幹インナーマッスルトレーニングをおこなうことで椎間板への圧迫が減少し、脊椎間の拡大につながることが指摘されています。

 

2.運動性を高める

痛む部分をかばってしまうために、他の部分の柔軟性や筋力が低下したり、姿勢が悪くなってしまったりすることがあります。それを予防、改善するのに運動療法はとても有効です。
骨盤周囲筋の柔軟性の低下により腰椎や骨盤の動きに悪影響を及ぼすこともあるため、腰だけでなく骨盤の調整も行っていきます。

 

3.血流を改善して痛みをやわらげる

ハイボルトをすることで、痛む部分や全身の血流が改善され、痛みやシビレなどの症状が改善します。痛みを一時的でも減らすことは、痛みの改善につながることが疼痛理論上わかっています。一時的な鎮痛により生じる生体反応により、生理的な痛みの回復力が強まります。

 

4.トリガーポイントによる痛みをやわらげる

腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症による坐骨神経痛と判断をされていても、その痛みの直接的な原因は“トリガーポイント”による筋筋膜性の痛みである可能性があります。
“トリガーポイント”による痛みは、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の痛みと混同されることが非常に多く、ヘルニアや狭窄症と判断をされていても、実は“トリガーポイント”による筋筋膜性の痛みというケースはとても多いのです。

 

 

キャンペーン

 

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早期回復&再発予防
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初回限定2,980円(税込)
※初見料・検査料3,300円+
施術料5,500円=8,800円(税込)

 

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一般的な整体・整骨院
■ カウンセリング表の記入だけで簡単な質問だけ

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カウンセリング■ 「言い足りない」という事がないよう、まずは全てお聞きします

■ 難しい言葉を使わず模型や図を使うなど、分かりやすくお話しします

 

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一般的な整体・整骨院
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一般的な整体・整骨院
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当院
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